プロフィール

ライフコーチのプロフィール
  • 【名前】
    TH(Teruaki Hayasaka)
  • 【資格・プロフェッショナル分野】
    ★苫米地式コーチング認定コーチ
    ★Tomabechi-Tice-Schbert Special Program for Personal Coaching(タイス特別認定コーチ)
    ★秘伝功認定気功師
    ★日本陸上競技連盟会員(JAAF : Japan Association of Athletics Federation)
    ★日本マスターズ陸上競技連合会員
    ★印相家
    ★瞑想指導者
  • 【メディア】
    ラジオ番組出演:
    ★TOKYO FM『古書店 欅堂の週末』
    ★TOKYO FM『ピートの不思議な週末』
    ★雑誌: 女性セブン、等。
  • 【実績】
    大手企業、経済界、芸能界の著名人、スポーツ選手等のクライアント多数。
  • 【著作】
    Amazonポジティブインパクト 印鑑は最強開運ツール
    「ポジティブインパクト」インプレスR&D社。(書籍版)

    ポジティブインパクト」Amazon Kindle版。

    「印鑑は最強開運ツール」デザインエッグ社。(書籍版)

    印鑑は最強開運ツール」Amazon Kindle版。

コーチの経歴

History Of My Life

私は小さい頃から【気】というものに敏感で、とても感性の豊かな少年でした。

最初の著書「印鑑は最強開運ツール」にも書きましたが、中学生の頃に【気】の存在を知り、自分なりに【気】を操り、体中に巡らせたり、人に送ってみたりして遊んでいたものです。

また当時はガンダムが初期のブームであり、プラモデルを買うために朝から店頭に並んでいたような時代です。

ガンダムに出てくる「ニュータイプ(超能力やテレパシーのようなもの)」になりたくて、友達に【気】を送って情報伝達をしたり、そのために直観を鍛えるようなことを、自分なりに工夫をしてやっていたものです。

今ではそれが【気功】だったのだと、理解しています。

このように最初はスピリチュアルな分野から私の人生はスタートしています。

とにかく未知なる世界への憧れがあった。
そして「この世は何らかのエネルギーに満ち溢れている。」と。

これはスピリチュアルの分野でもそうですし、科学的にも宇宙にはエネルギーが充満しているのは事実です。

そういった世界をさらに探求すべく、最初は占いから入ったのです。

気功から占いへ

10代で手相鑑定を始め、20代~30代に九星気学、風水、姓名判断、印相学、他様々な占術を極め、ひとたび何処かで鑑定をすれば、長蛇の列が出来てしまうようになりました。

スピリチュアル系のセミナーにも呼ばれ、数百人から数千人規模のセッションも多数成功させてきました。

芸能界の有名人や、それぞれの分野の大物と言われる人を含め、鑑定実績は3万人を大きく超えていると思います。多すぎるのでもう数えていませんが。。。

そしてビジネスの分野へ

go to the top

ビジネス面においては、アメリカ留学から帰国後、東証一部上場の某チェーン店に入社。
店長職として2店舗で日本一になる実績を作りました。

その後有名IT企業を経て、父親が経営する会社に入社しましたが、あまり好きでない業種であったため、自分で事業部を設立。

これが今でも本職としている印相学になります。これが圧倒的な大成功をおさめ、その後自分の事業部を独立させて会社経営者となり、現在に至ります。

五行のバランスを整えて運を開く

風水羅盤

印相学というのは、姓名の画数・音の強弱の配置に、生年月日とのバランスを鑑定して印鑑を彫る開運法です。

※参考: 昭和時代までの印相は、画数と生年月日のみで作成されていましたが、私が歴史上初めて【音】という概念を印相に組み込むことに成功し、新たな平成印相学の扉を開きました。(詳しくは「印鑑は最強開運ツール」を読んで下さい。)

手に手相、顔には人相、また家の間取りには家相、というように様々なものには【相】があり、良い相であればバランスが取れているので、結果、エネルギーの流れがスムーズになる。

これは結局のところ宇宙に充満しているエネルギーが綺麗に流れていることを意味し、「何故だか運が良い」という状況を作り出す。

印鑑の印相を整えることにより、本当にたくさんの証や奇跡が起きており、不思議な現象が起きるのは長年の実績からも明らかである。
(機能脳科学者の苫米地英人博士にも「そういう事はあり得る。」という言葉もいただいております。博士も物に【気】を入れてお守りにしてしまいますが、私も同じような方法を使って印鑑を彫っています。だからお守りのような効果が印鑑を通して表れる。)

噂が噂を呼び、私の作る印鑑には常に顧客が殺到。現在では5~6ヶ月先まで予約で埋まっています。

占いからコーチングへ

Being a Greatest Life Coach

ところで私は元々占いをやっていましたが、現在では印相以外はやらないことにしています。

それは何故か?

他でもたくさん話をしていることですが、占いの結果というのは完全ではない。あくまでも特定流派内のデータの一つであり、未来についても可能性の一つでしかない。

可能性の一つを聞いたところで、娯楽以外の何の意味があるのだどろうか?

自分の人生というのは、本来自分で決めるものである。

決して占い師が決めるものではない。しかも巷の占い師のほとんどがレベルが低く、単に金儲けのツールでしかないため、鑑定結果も信憑性がない。

例え鑑定が正しかったとしても、その後の未来を変えていく力は占いにはない。結局はやるのは自分である。

印相に関しては実際にいろいろなプラス現象が起きてくるのでやっているが、他のほとんどの占いは未来にポジティブな影響を作ることはできない。

「あなたはこうです。」と可能性の一つが出てくるだけで、未来の完全予測は不可能。ならば、大して意味がないと言えるのではないか?。むしろ何の根拠もない未来予測によって、その人の将来の方向性が歪められる危険性も伴う。しかし占い師は何の責任も取ってはくれない。

未来を変えるには、潜在意識を活用する方法が必須であり、だからこそコーチングによる<未来へ働きかけるためのワークが必要>となってくる。人が変わり、成功していく過程には、必ず現実的な面でのワークと行動が必要なのです。

以上が、私がコーチング活動を通して、多くの人々の成功に関わる人生を送っている理由となります。